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寿甘’s blog

気になる事やってます。

子宮体癌 術後の診察②

子宮体癌

こんにちは、すあまです。

 

 

先日、病院を転院してきました。

大学病院のような大きい病院は、紹介状があるとスムーズですな。

待ち時間は長ーーーーーいですけどねw

 

初診の時に毎回思うのですが、どこの病院でも問診票とか記入させられますけど、あれって必要なんですかね?

この大学病院は、先生の診察の前に、問診票取りまとめ担当(?)の人が問診票と同じこと聞いて、しかも書いてあるのに聞いてきてパソコンに入力してました。

確認の為に聞いているのだとは思いますが、「複雑系子宮内膜異型増殖症と診断があり、子宮全摘と両卵管と左の卵巣取りました」とかちょっと長いんで、書いたの見てくださいw

ってか、紹介状どこやったの・・・。

 

大学病院ともなると患者さんも多いでしょうから、流れ作業的になってしまうんでしょうね。

イヤイヤ、そこ大事だからちゃんと見てwww

大きくて診察室もいっぱいあるんだから、先生もいっぱいいるでしょ・・・。

え?いないの?

 

と、待ち時間が長いもんですから、いろいろ妄想にふけってまいりました。

 

 

そして、先生の診察。

残っている右の卵巣に、腫れなどの異常はみられなかったようで、一安心でした。

先生は紹介状に目を通し、一緒に渡してあった病理を見て、それをもう一度大学病院で検査し直して、採血とって、その結果から今後どうしていくかを決めましょう、との事でした。

 

なんか、他に転移してたら・・・とか考えると不安ですね。

でも診察でグリグリ見てて、なんともなさそうだったから大丈夫なのかな。

それとこれとは別なんですかね。

 

質問したら丁寧に教えていただけるんですけどね。

親には、「何で聞いてこないの!」って怒られますけど、その場は何も思いつかないもんなんですw

 

 

そんなわけで、また今月の下旬に結果を聞きに行ってまいります。

ではでは。